第184回配信!! 濱のドヤ顔貴公子
4月 15, 2009 | Permalink
【第231回紹介アルバム】

EVIS BEATS
『タイトル不明』

Hyper Aktiv feat. Gebo
『Tentakelz of Rielnizz』
【第230回紹介アルバム】

DABO
『キラキラヒカル』
【第229回紹介アルバム】

L-VOKAL
『Lovin'』
【第228回紹介アルバム】

KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE’S
『HAGULIFE』
【第227回紹介アルバム】

KP
『いくおとせいくん』
【第226回紹介アルバム】

K.Lee
『DEMO音源』
【第225回紹介アルバム】

悪霊
『Guerrilla DEMOnstration Sound』
【第224回紹介アルバム】

太華
『顔面着地』

ARIA
『FEAT. “Mr.”&“Ms.” BEST!(DVD付)』
【第223回紹介アルバム】

剣桃太郎
『斬』
【第222回紹介アルバム】

BES
『REBUILD』

HIFANA
『hifana presents 南風ケーブル弐』
【第221回紹介アルバム】

TOU-GEN-KYOU
『SPIRITS』

あるま to BEAT奉行
『HIGHWAY DISCO』
【第220回紹介アルバム】

CHOCOLATE FACTORY
『#2』
【第219回紹介アルバム】

コックローチーズ
『ハローワークEP』

DAG FORCE
『DAY & NIGHT』
【第218回紹介アルバム】

STILLICHIMIYA & DJ NAS
『PLACE 2 PLACE』
【第217回紹介アルバム】

POCKY
『親不孝KID'Z AMBITION』
【第216回紹介アルバム】

olive oil
『α』

EL NINO
『PEOPLE CALLED EL NEETPIA』
【第215回紹介アルバム】

MICADELIC
『ファンク・ジャンク増刊号』
【第214回紹介アルバム】

太華
『顔面着地』
【第213回紹介アルバム】

O2
『STAYTRUE』
【第212回紹介アルバム】

山仁
『クッキーマン(DVD付)』
【第211回紹介アルバム】

olive oil
『α』
【第210回紹介アルバム】

O2
『STAYTRUE』
4月 15, 2009 | Permalink
コメント
今回はいつにも増して太華さんのトークが冴えわたってたですね
投稿: T-KUMA | 2009/04/16 11:52:20
サイプレス上野は好きだ。タワレコのポスターにスチャダラと一緒に写ってるのを見た時は自分の事のように上がった。「きたな~!」
なんせサイプレス上野は28歳で僕は29歳、僕がヒップホップにハマったのも中学生。僕もマイク中毒の内容そのものの青春を過ごしていたんです。僕の周りにはヒップホップ好きな奴は少なすぎましたけど(笑)
だから90分テープに日本語ヒップホップ詰め込んで「聴いて!とりあえず聴いて!一曲でも良いのあったら言って!」とヒップホップ普及活動をしていたんです。あ~懐かしい。マンハッタンの店員が無愛想だったから断然シスコ派でした。これはZIGHTも言っていますよね。シスコこの袋に体育着いれて学校行ったり、ノートには、大家族の家のタンスの如くシールを貼りまくり、なにかとタギング練習したり、ネットも無いからブラスト(当時はフロントだったか。)読み漁る!
サイプレス上野を応援するのは同年代だからというのもあるけど、上手いこと言いつつも馬鹿であり、馬鹿でありつつもウィットに富んでいて、ウィットに富んでいつつもやはり馬鹿であるところ。
「帰れコール」を自ら煽る彼の姿はパンクを感じる。「格好つけるその方法が多少ズレた感」に壮絶な共感と嫉妬すら覚える。かつてのユウちゃんザ兄貴の立ち位置にサイプレス上野は今いるんじゃなかろうか。どんどん上がって下さいね★
サグライフって言われて「格好いい」とは思えても共感は出来ない。僕が違ったから。人により「リアル」って違うわけだから当たり前。だから鬼とかサグファミリーとかは僕にとっては「ファンタジー」に近い。逆ベクトルのディズニーランドと言えるかな。これはこれで勿論好きですけどね。
僕にとってサイプレス上野は「リアル」なんです。僕の過去が彼の過去に近いところがあるから思える「リアル」。
「乱交パーティー」とか「亀甲縛り」とか「クスコ」って聞いてリアル感じます?無理でしょ?でも僕にとってはリアルなんです。やってたから。
つまり感じる「リアル」は人それぞれだから好きなアーティストも人それぞれなんです。サイプレス上野が広がりつつあるのは、彼に「リアル」を感じる方々が多いからでしょうね。
投稿: おならBOO a.k.a. ピロートーク握りっぺ | 2009/04/16 11:56:28
今回の回、サイプレスさんとシスコの話とかも聞けてすごく面白かったです。
タイカさんへ、地元京都のANARCHYさんのインタビューいつか聞きたいです。過去放送でRYUZOさんと一緒に出ている回を聞いたのですが、メインではなかったのであまり話を聞けませんでした。物凄く濃い人生を送っている人なので、それこそ熱い話を聞けることを期待しています。放送頑張ってください。
投稿: 下剋上 | 2009/04/17 13:35:09
サイプレスさん上野さん面白かったです。
サイプレスさんの親指細くて憧れます。
投稿: カリ太ツイスト | 2009/04/17 18:01:50
サイプレスさんと上野さんとゆうか同一人物ですよサイプレス上野とロベルト吉野なんで
投稿: T-KUMA | 2009/04/17 19:52:47
ANARCHYきぼーん
投稿: 父親 アナルサンダー 菊門 | 2009/04/19 12:42:31
前から思ってたんですが、
サイプレス上野とロベルト吉野の関係と
太華&シャーリーの関係って似てません?
投稿: 河童樹桜 | 2009/04/20 14:00:27
お前ら無理ばっかいうなよ
投稿: x | 2009/04/21 13:56:12
初めまして!初めてコメントするわりには第一回から聞かせてもらっています!サイプレスさんのあの空気やあのかんじがとても素敵です!みんなで談議している姿までも想像できました。また楽しませてください!なんならブレス式週5回くらいあってもいいよな...ぐらい好きです!
あっ最後に太華&sha-りーさんやコメンターの方たちに質問なんですが、はもネプみました。あれってどうなんでしょう?わざわざメディアを通してするものなんでしょうか?
僕は否定はしないが好きじゃねーって感じです。ディスじゃないんですがみんな責任が足りないような気がしないし、あれじゃ納得出来ないし、前の回の櫻井響さんとか太華さんやシャーリーさんとか本当にやばいと思うし、他にもやばいと思うしあれでビートボクッスがどーのとかパーカッションがどーの言われてもいやいやって感じ何ですよね。太華さんが前にまだ表に出さずにまだ時期を待つだったり、人前に立つ責任とかの話を聞いてまさにそうだと思うんです!クラブでやってる方達にも同意見でそうなんですが人前でやらいと上達はしないたみ
投稿: tiggy | 2009/04/21 20:35:05
すいません操作ミスです。
ただ人前に立たないと上達はしないと思いますがある程度の限度があると思うんです!それはお金を支払っているだと思うからです!僕の考えかたはかたよってると思うんですがどうしても自分の中の矛盾点を無視できません。なのでよかったら皆さん方の意見を是非聞かせてください。これは今から先絶対にクラブシーン的にも音楽を聴く側としての心得としては必然だと思うんです!だって決して安い代物じゃなんだから大事なんだと思うんです!長々とすいません!多少中傷的になったかも知れませんが、今の正直な気持ちです!いちリスナーの気持ちです。最後にブレス式本当に応援してるので、これからもみんなをハッピーにしてください !もうここしかないんですよ!でわ失礼しました。 アメニモマケズ カゼニモマケズ
投稿: tiggy | 2009/04/21 20:51:28
tiggyさんのコメント。
申し訳ございません、何度も読んだのですがちょっと内容を理解出来なかったです(>д<)
ようはハモネプどう思う?って事ですか?ボイスバーカッションどう思います?って事ですか?ハモネプって前やってたやつですよねぇ?ラグ・フェアーとかそこ出身でデビューとかして!
う~ん僕は別に構わないというか…。正直前向きなな目線を持っているという感じでしょうか!
入口の一つとしては役に立つ面も持っていたのではないかな?と思います。
人は興味を持ったら調べたりするものだから、ヒューマンビートボックスやブレス式まで辿り着く可能性は持っていると思う。
29歳の僕ら世代が初めてヒップホップに触れた理由に「元気が出るテレビのダンス甲子園」はかなりの確率を占めてるんです。
つまりはバラエティーで取り上げられたという事がしっかりとした入口になったんです。山本太郎のメロリンキューやどすこい同好会、今来た加藤も含めたお笑いバラエティーのいちコーナーがスタートで、今ヒップホップアーティストになってる人もいるんですよ。
ようはどんな形でヒップホップを扱おうが、ブレス式までたどり着く奴は辿り着くし、辿り着かないやつは辿り着かない。きついのは僕らが聞いてるヒップホップに辿り着く可能性をもつ入口が無い方がキツい。
カバディやったことある?ないでしょ?きっかけないもん!
でも例えば深夜枠ででもカバディ中継やってたら俺やるかもしれないカバディ。
僕がヒップホップにヤラレた当時は入り口は皆無に近かった。でも今はトップ10にヒップホップ入るじゃない!すごい夢のような現状なのよこれ!
入り口は無数にあれど今のヒップホップの普及率を考えると、厳しい言い方をすればアーティスト側がまだ一般層を振り向かせられる作品を作れていないと言える。ならばハモネプのような入り口は大事と言えるのではないでしょうか。
そこで僕がやって欲しい事はKREVAやリップ、ケツメイシやバーバルにシーモ。アルバムでシーダfeatしなさいよ!アナーキーやダースfeatしなさいよ!って事。
きっとレコード会社とのシガラミがあるからの理由でしょう。わかってますよ!だからKREVAは自身でくレーベル始めたんだから。
売れてる方々がシーンの底上げの手伝いをしている事が少なすぎる!オーバーグラウンドにいる人々でやってるのKREVAにダボくらい?頼むよマジでって思っちゃう★
投稿: おならBOO a.k.a. 鬼は外!福は内!来年から豆ではなくNGPへ! | 2009/04/22 0:56:21
追加
考えてみたらメジャーでの底上げ活動は他にもありますね(^◇^)
ウタマル氏はラジオを使用しヒップホップを広げている。テリヤキビーフの件はありつつもバーバルはポッドキャストで若手を広めている。リップのリョージもHALCALIプロデュースで分かりやすいヒップホップを作り、つんくもラップを取り入れて曲を書く。
つんくに関しては批判的な方もいるかもしれませんが、大抵は曲を聞いていないで文句を言うわけで、聞いてみるとつんくはある程度のヒップホップ偏差値は確保している人だと思う。
でもまぁやっぱりメジャーな方々とアングラと呼ばれる方々の同じ曲中でのからみが見たいのは正直な気持ちですね。
レゲエ界では、過去にはMEGUMI、今では鈴木紗理奈などが出ていて、それをレゲエの方々は楽しみつつ受け入れている。
ヒップホップファンが一番ヒップホップに厳しいと感じ、閉鎖的で過保護な考え方を持っていると感じる時があるのは僕だけなのかな★
投稿: おならBOO a.k.a. 握りっぺレストラン | 2009/04/22 9:59:37
HIP HOPだからこそPOPであるべきだ!!!
私はそれをROCKで学んだ。
革命は外からくるのではない、
内からくるものなのだ。
投稿: 参光共鳴会 | 2009/04/22 11:13:18
日曜日にKREVAのライブに行ってきましたが最近の曲はラップをしてないなと改めて思いました。でもくレーベルのコンピを2とも買ったのですが、かなりソロの曲と違ってバリバリラップを聞かしてくれました。それにフィーチャリングの面子もSEEDA、L‐VOKAL、AMIDAなど若手のフックアップもかねてると思います。しかし何故それを自分の楽曲でやらないかが不思議です。それにラップのフロウも客演などと違っていて客演でやるラップをすれば良いのにと思います。
投稿: T-KUMA | 2009/04/22 13:45:03