第154回配信!! 現場叩き上げソロマイカー
9月 10, 2008 | Permalink
【第330回紹介アルバム】

YUKSTA-ILL
『QUESTIONABLE THOUGHT』
【第329回紹介アルバム】

Lowch
『アルバム未発音源』
【第328回紹介アルバム】

K5R
『RAIN GRAPHIC』
【第327回紹介アルバム】

METEOR
『DIAMOND-』

SWANKY SWIPE
『Bunks Marmalade』
【第326回紹介アルバム】

レイリ
『アルバム未発音源』

FAT SLIDE
『アルバム未発音源』
【第325回紹介アルバム】

SIMI LAB
『Page1:ANATOMY OF INSANE』
【第324回紹介アルバム】
【第323回紹介アルバム】

CORVET
『IRREGULATION MADNESS』

QN From SIMI LAB
『Dead-Man-Walking 1.9.9.0』
【第322回紹介アルバム】

NINJA TUNE(Compilation)
『NINJA TUNE XX vol.1』

DJ BAKU feat. いとうせいこう、七尾旅人
『CALL』
【第321回紹介アルバム】

ELIAS
『PAIN』
【第320回紹介アルバム】

CORVET
『IRREGULATION MADNESS』
【第319回紹介アルバム】

現盤
『現盤』
【第318回紹介アルバム】

PRIMAL
『眠る男』
【第317回紹介アルバム】

KGE
『LOCAL FAMILY』
【第316回紹介アルバム】

RAU DEF
『CARNAGE』
【第315回紹介アルバム】

七夕野郎
『七夕野郎』
【第314回紹介アルバム】

EVISBEATS
『AMIDA』
【第313回紹介アルバム】

TOSHI a.k.a. 美濃の蝮
『CHRONIC-L』

FREE DIAL FOUNDATION
『RAW QUALITY SAMPLE』
【第312回紹介アルバム】

Loop Junktion
『Ties』
【第311回紹介アルバム】

SATELLITE
『SENOBI』
【第310回紹介アルバム】

SATELLITE
『FULL SMOKE』
【第309回紹介アルバム】

I-DeA
『UNDERGROUND RESOURCES』
【第308回紹介アルバム】

ROWSHI
『Affection & Hate [CD+DVD]』
【第307回紹介アルバム】

OMIYA TOWN SPOKESMANS
『that,that,that and that』
【第306回紹介アルバム】

brain pump
『BRAIN SICK OPERATION』

BONG BROS
『VIRGINAL DISCHARGE』
【第305回紹介アルバム】

kenken
『アルバム未発音源』

DJ TAKAKI
『アルバム未発音源』
【第304回紹介アルバム】

漢
『導~みちしるべ~』
【第303回紹介アルバム】
【第302回紹介アルバム】
【第301回紹介アルバム】

NORIKIYO
『メランコリック現代』
9月 10, 2008 | Permalink
コメント
人生で買った2枚目の日本語ラップのアルバムは「千差万別」でした(ちなみに1枚目は降神)。UMBのDVDのカルデラさんのシーンは腐るほど観ました。カル氏は今でも好きなMCトップ10に名を連ねています。復活してくれて素直にうれしいです。
投稿: りゅうほう | 2008/09/10 21:59:09
メール読んで頂いてありがとうございました!
兵庫のかるまです。
せっかく読んで頂いたのに何なんですが、
以前コメントで謝っていたのは、僕では無いです。。汗
コメント読んでわかったのですが、
僕とは別に、『かるま』さんがいたみたいです。
紛らわしいことになって、すませんでした。
話を戻しますが、カルデラビスタさんが復活して僕も嬉しかったです。
ばりってーーしーき
投稿: MCかるま | 2008/09/11 14:53:18
カルデラビスタ。
あまりにも卓越した才能を失うところでした。
ラッパーである前に一人の男であり、その前に普通の人間である。
悩み、葛藤は誰でもあるものですね。
好き過ぎて絶望したOHYA(だるまさん)もそうでした。
事実は小説よりも奇なり。そして事実は小説よりも残酷なり。
その人から見るもの感じることは張本人のみぞ知ること。
いくら親でも僕が今うんこを我慢しているコトすら分からない。
心の奥底なんて誰も分からない。
だからこそ他からは羨望のまなざしで見られることの多いアーティストこそ、悩みは深く、分かち合えない苦しさはあるのでしょう。
とにかくお帰りなさい!!そしてありがとう。
ヒップホップに対する多大な可能性という夢をまた見せてください。
投稿: おなら a.k.a. 握りっぺ元年 | 2008/09/12 2:44:04